グローアップの特徴
授業を受けているだけでは成績は伸びていきません。自学自習で暗記や演習を行うことで学力は向上するのです。つまり受験の成功は自学自習にかかっています。しかし多くの予備校や塾では自習についてはノータッチで、生徒任せになっています。グローアップではこの自習で「何をすればいいのか」を学習管理で明確にし、さらにわからない内容や問題を個別指導でしっかりカバーしていきます。
グローアップの強み
緻密な学習管理
高校や予備校の授業では授業以外の時間、つまり自学自習の時間をどう使うべきかを教えてくれません。
グローアップでは生徒一人ひとりに専属講師が付き、最適な「勉強計画」を設計し、週に一度「勉強法」の指導も行うので、キミは勉強をすることだけに集中できます。
無駄のない対策
一般的な塾や予備校では「難関国公立大学講座」や「上位国公立大学講座」、「関関同立対策講座」、「MARCH対策講座」などのように「大学群」での講座しか用意されていません。
グローアップは各大学に特化したカリキュラムを作成しています。キミの行きたい志望校だけの対策が出来る「大学別対策講座」があるので、無駄なく効率的に成績アップが実現できます。
得点できる「力」を身に付ける個別指導
参考書で学習した内容や問題でわからない箇所をしっかりカバーします。ただ暗記したり、解法を覚えるのではなく、「なぜそうなるのか」といった根本からの理解を重視して指導します。
個別指導塾との違い
個別指導塾は「自分にあったペースで進められる」ことがメリットと考える人が多い印象ですが、「自分にあったペース」=「志望校に合格するペース」ではありません。グローアップでは、「合格するペース」で勉強してもらいたいので、キミの志望校から逆算した勉強計画を作成します。
また多くの個別指導塾では、志望校が同じでも、校舎責任者や担当の先生によってカリキュラムが変わります。それは校舎責任者や講師のレベルによって指導内容に差が生まれてしまうということです。また指導内容だけでなく、進路指導面においても差が生じていることが多いです。グローアップでは、各大学を研究し尽くした校舎責任者や講師が各科目のカリキュラムを作成しているため、指導内容にバラツキがありません。
集団授業型塾・予備校との違い
集団授業型塾・予備校では一人ひとりの理解度やスタート時期が違うにも関わらず、年間カリキュラムで決められた通りに授業を進めていきますが、それでは授業についていけない生徒が発生してしまいます。そのため、グローアップでは、「学習管理」で独自の参考書ルートを生徒一人ひとりの学力や志望校に合わせてカスタマイズすることで、より最適な学習計画を立てます。
また集団授業型塾・予備校では授業後の復習やわからない内容・問題の解決などを自分でしなければなりません。しかし、それでは授業後の復習方法や習熟度の確認をどのように進めればいいかがわからない。さらにわからない内容や問題を解決できないまま進むことになりかねません。グローアップでは、「学習管理」や「確認テスト」、「個別指導 」などで復習方法やわからない内容・問題などの解決を徹底的にサポートします。
映像授業型予備校との違い
映像授業型予備校では映像授業の受講ペースしか決めてくれません。しかし、それでは授業の復習方法など細かい勉強法がわかりません。グローアップでは、「学習管理」で独自の参考書ルートを生徒一人ひとりの学力や志望校に合わせてカスタマイズすることで、より最適な学習計画を立て、一人ひとりに最適な勉強法を提案します。
映像業型予備校では「難関国公立大学対策講座」や「上位国公立 大学対策講座」、「関関同立対策講座」、「MARCH対策講座」といったように各大学群でまとめられた講座を配信します。しかし、自分が受けない大学の対策に時間を割くのはムダであり、効率良いとは言えないです。グローアップでは、「大学別対策講座」でキミの志望校だけの対策をします。